妙高高原

2022年05月29日 風の戯言

突如発狂し、妙高・火打を見に走ってきた。
高校山岳部のホームグランドであり、秋雄兄が晩年に心から愛したところ。
別荘の跡は木が生い茂り定かではなく、一度泊まってみたかったペンションも判らず終い。

山緑にして、空益々青く、暫し歳月を見失う。

こんな時間もいいものだ。