土徳の会

2026年01月20日 風の戯言

写真はミコちゃんから貰った鎌ヶ谷の菜の花、いいね!
千葉はもう春なのか!

今日は阿部松夫先生の「土徳の会」にお招きいただき、寄せて戴いた。
講師というより座談の主みたいなのは得意とするところ。
コンサルタントの五十嵐英憲さんの「MZ法」(真面目な雑談)は経営のコミュニケーション法だけど、同好の士の集まりでも最適だ。

敬愛する故越後タイムス吉田昭一さんに「座談の名手」と煽てられ、その気になってしまっている。
調子に乗ってしまい、予定期間を1時間もオーバーしてしまった。
皆さんのお陰で、多少自閉症気味で冬眠しそこなったクマみたいな生活だったので、楽しい時間になった。感謝!

転話。
何か動機が不純な衆議院解散総選挙で、寒冷大雪と年度末の季節。ご苦労なこった。
記者会見を聴いていて、「私が、高市早苗が・・・」というフレーズが多過ぎ、典型的な馬鹿なエライ女の話し方になっている。嫌いだね。
だいたい、意気込み過ぎて顔が引きつっている。

また余計なこと書いてしまった。
正直、今の時代、国の「幸せの方程式」の解は容易ではない。
トランプみたいに錯乱した国家元首を戴かざるを得ない国の意識ある国民は災難だ。

災難に遭うときには遭いなさるがよろしかろう。
呆ける時には呆けなさるがよろしかろう。

とも言ってられないんだけど・・・・。