原子力融雪機が欲しい!

2026年01月28日 風の戯言

「柏崎に雪を降らしません!」って公約してくれたら、俺はそいつに投票する。

角さんは三国山脈に5000m平らな場所作れば雪は関東に持って行ける。
それが「越山」だ、みたいなことを言っていた。
何でもいい「私は柏崎に雪を降らせません!」そう言ってくれ!

「雪なんぞ、春なりゃとけてネエなるこて!」
だから雪堀なんて無駄な抵抗は止めろ!
84の春が近づいてそうもいかなくなった。

雪道が付けられなくなってしまった。
腰までの雪を掻き分けての新聞配達には申し訳なく、しばらく休んで貰った。
郵便局には、届くのは請求書くらいだから、鯖石川に捨ててくれと頼んだ。

でも家から出れないと夕飯のオカズが買えない。
通りの床屋にも行けない・・・。
そっか、ペンギンみたいに雪の上をsべればいいんだ!

ヤケクソ気味だけど、小さな原子力融雪機が創れないかなぁ・・・。
AIを組み込んで自動運転にし、必要な所をちゃんと雪溶かして道を綺麗にしておく・・・。

コリャ、いいアイデアだ!
ついでに、風呂も沸かしておいて欲しい!