3月5日 啓蟄

2025年03月05日 風の戯言

午後からは鯖石川沿いに靄が立ち込め、嬉しい早春の詩情。
いいね!

それはいいんだけど、全身に湿疹が出来、痒!痒!
どうも、原因は風呂の水は1週間落さず、1ケ月くらい身体も洗ってない。そのせいかも知れない。
汚ったねえ!

大船渡に雨が降ってるらしい。
市の9%が焼失したとのニュースもある。
早く消えてくれ!

国際政治の真の姿というのか、トランプの、アメリカの露骨な利益追求が異様。

人は、誰でも自分が一番と考える。
生きる上で、それは最も重要なことなんだが、どこかで振り返る「時」が必要だと思う。
それが、ひょっとしたら「知性」というものかも知れない。

安田沖の白鳥

2025年03月04日 風の戯言

東京は雪だって! たまにはいいんでねえか?
だけどなー、5センチで大雪だって!
バカヤローてんだ!

今年は見れないと思っていたハクチョウたちが羽を休めていた。
長旅が待っている。
ロシアに帰ったら、プーチンにバカヤローと言っていたと伝えてくれ!

3月3日

2025年03月03日 風の戯言

出し惜しみしているような「春」の感じ。
歳のせいか、性格なのか「勝手にしろ!」とムカツイている。
自然相手に腹立てている、ナンテ既に精神異常なのかも知れない。

もう一度、バカトランプの話。
あの大統領には哲学がない。
自分に与えられた「使命」が判っていない。

世界は危機の時代に向かっている。
ただ、ヒットラーは次第に民衆を巻き込んでいった。
トランプの方が、世界が危機を感じているだけ幸運かもしれない。

写真は「じょんのび村」の入口。
例年よりは雪は少ないようだ。

田中角栄の昭和

2025年03月02日 風の戯言

雑貨を買いに蔦屋を覗いたら、保坂正康の「田中角栄の昭和」があった。
2025.1.30 第一刷発行。

田中角栄さんは、1993.12.16 死去。
もう、32年が過ぎている。

死後30年が過ぎて、なお「田中本」が出版されている。
何冊か手にしたが、ロッキード疑惑(春名幹夫)も一つの頼りに田中を解剖してゆく。
まだ読み終わってないが、保坂正康で大筋は見えたかな、と思う。

だが、それは俺たちの「角さん」とは違うはずだ。

鎌ヶ谷の梅

2025年03月01日 風の戯言

今日から3月

鎌ヶ谷では梅が咲いている(鎌ヶ谷通信)

今日の春のような?お天気に誘われ、地獄ラーメンを食べに走った。
途中、昔の六宣閣の向かいの農道を上ると高速道賂の上に米山が見える。

朝からトランプとゼレンスキーのホワイトハウスでの口論場面が飛び込んできた。
あのトランプの脅しに負けたら、ウクライナのために命を投げ出した人たちの前でなんと申し開きが出来るのか?

いろいろある。だがゼレンスキーの方が正しい。