建て替えが終わり、新居が完成した。 木の墓も風情があって良かったのだが、劣化が始まっていた。 それが木の良さだったのだが・・・
「如風」と刻んでもらった。 これは木の墓の時と同じ。
万物 風の如し。
昨日は戦争の始まった日。 そしてNECを相手取って下請け代金支払い請求を起こした最初の裁判の日。
いろいろなことの思い出が駆け巡る。
会社経営とは一つの闘争なのかも知れない。自分とのだ。
写真は今日の朝と夕方。 空に月が輝く。
身体が死後硬直を起こしてくると、泣き言が多くなる。 だから、時間があると蘇生術を受ける。 骨を外したり、首を絞めたり、5寸釘を打たれたりする。
死後硬直が治ると、奴らに仕返しし、いつもの暴漢に戻る。
なんてこった!