荒れ模様

2021.11.24 風の戯言

平地ではみぞれが降って、雲の中の黒姫山や米山に白いものが覗く。
夜になって風は病んでいる。
明日天気になって欲しい。

紅葉

2021.11.23 風の戯言

大荒れの予報が日が差すお天気になった。
「天気予報!、天気予報!」と唱えると凶占は外れる、なんて子供の頃の話を思い出す。
ただ、風が冷たくマスクの代わりにマフラーをして散歩に出た。
なんだかなぁー、これ。

今夜から暴風雨?

2021.11.22 風の戯言

頭の中を「ガード下の靴磨き」が流れ出している。
何でこんな歌が突然頭のタンスはみ出してくるのか判らない。

♪ 紅い夕陽がガードを染めて
ビルの向こうに沈んだら
街にゃネオンの花が咲く
おいら貧しい靴磨き
アーぁ、夜になっても帰れない

墨に汚れたポケット覗きゃ
今日も小さなお札だけ
風の寒さやひもじさにゃ
慣れているから泣かないが
アーぁ夢のないのがつらいのさ ♫

高柳 麦麦ベーカリーの庭に花が咲いていた。
この花、何の花?

(花の名はアメジストセージだそうです。ありがとう。)

庭にて

2021.11.21 風の戯言


神様の贈り物みたいな秋の日が続く。
もうすぐ雪の季節が来るから、美しい日を忘れないように! と。

庭の菊が咲き誇っている。。
庭の柿の実が美味しそうになっている。

取り残した柿はカラスの食べる分。

落葉

2021.11.20 風の戯言

落葉も庭の賑わい、なんて洒落ていられなくなった。

さり気なく、少し残しながら片付けるのが風流!

面倒くさいだけなんだけどね。

また明日晴れてくれるといいのだが・・・