大谷翔平

2021.06.12 風の戯言

文春7月号の『大谷翔平「二刀流の原点」』が美しい。
やはり、あの笑顔は本物だ。すごく嬉しい。

プロ野球は「近鉄バッファロー」しかなかった。
千葉がいた。梨田がいた。仰木がいた。
そして誰よりも野茂がいた。
北川の「代打逆転サヨナラ満塁優勝決定ホームラン」があった。
江夏の21球があり、あの余韻をまだ引きづっている。

近鉄バファローズが消えてから野球は見なくなった。

だから、大谷翔平、嬉しいね !

夏だね

2021.06.10 風の戯言

水田に水が満ち、山から一面の緑に染まっている。

いい季節です。

無題

2021.06.09 風の戯言

雲になりたい !

2021.06.08 風の戯言

雲は不思議だ。
まったりと空に浮かび、孫悟空の夢をよみがえらせる。

いい歳こいて、熱気球で空を飛びたい・・・そんな夢に夢中だったころが最高に楽しかった。

庭でこんな雲を見ていると、あの頃に帰ってしまう。

ボケたかな?

節子さんの花畑

2021.06.07 風の戯言

夕方、家に帰るとスズメ達があちこちに伝令を走らせて仲間を呼び集める。
まぁ、この情報通信は見事なものでたちまち多くのスズメたちが集まってくる。

自分だけゴチになっていればよさそうなものを・・・嬉しい、馬鹿だね。
やっと飛べるようになったヒナに、口移しで米粒を食べさせている。
見ていて、なんか嬉しくなる光景なんだよね。

足りないよーと窓で最速するけど、こんな時は知らん顔。
何時までもあると思うな親と米。
早くひとり立ちしてほしい。

節子さんの花畑が奇麗に咲いている。
何ものにも勝る喜びなんだそうだ。

ありがとう。