そこ、そこ、そこはもう春 !

2021.03.08 風の戯言

温かい春の陽射しを貰いながら雪がどんどん解けていく。

早く落葉と枯草の山道を歩きたい。

ベイリングキャト

2021.03.07 風の戯言

ベイリングキャトはイギリスの民間調査報道機関
猫に鈴をつける、という意味らしい。
エリオット・ヒギンズ 42歳

オープンソースインテリジェンス OSINT オシント
公開情報を繋ぎ合わせて敵が隠したがっている情報をつかみ取る合法的なスパイ活動

柏崎は被害者の妄想に浸っているだけではなく、公開情報から原発を監視する地域の研究機関が必要だ。

この土地は、先祖から預かっている自然なのだ、と思う。

体制変更1ケ月

2021.03.04 風の戯言

2月1日、体制を一変させ、新時代に対応すべく組織の一部を修正した。

1ケ月を過ぎ、真剣に向き合ってもらっている。

ダメならチャラにすればいい。

俺の神がかりの頭には仏さんと神様が同居していなさる。

間違いはないが一部修正は必要だ。

雛祭り

2021.03.03 風の戯言

時間が少なくなってきた。

急がねば !

地域に残された「本」の電子化は動き始めた。
多くの人たちを巻き込んでこれだけはやり始めなくてはならない。

風力発電の保険金が下りた。
今後、このプロジェクトをどうするか?
まだまだ難問が待ち構えている。

経営Resilienceはカタチになってきた。
渋沢栄一が見たこともないものにしなくちゃ。

時間が無くなってきた!

夕陽の八石

2021.03.02 風の戯言

中原の虹を読みながら宗次郎「大黄河」を繰り返し聴いていると、魂が遠くに翔んでいってしまう。

八石が夕陽に染まっていた。

まぼろしの初恋哀し春の雪 古い句会の短冊の中から見つかった。わかるかなぁ・・・?