大雪でござんす。

2021.01.02 風の戯言

数年に一度の寒波とか、タカを括っていたら大真面目に降ってきた。

昭和の終わりころ、3mの大雪が3年続いたことがあった。
やんなったね。

暖冬、環境温暖化も悪くないね、と笑っていたら罰が当たったらしい。

まぁ、もう少しで春が来る。
待ち遠しいね。

令和3年 元日

2021.01.01 風の戯言

大晦日

2020.12.31 風の戯言

何処で年を越しているのか、今日一日スズメの姿はなかった。

それはとにかく、今日で平成2年が終わる。
コロナに引っ掻き回された異常な一念ではあった。
ただ、会社としては何とか黒字には持っていかれそうだ。
社員の凄まじい努力に涙が出る。

来年は本格的な生存競争の時代に入るだろう。
 苦闘の一年にはなるだろうが、闘志は衰えていないと思う。
  かかってこい !

いい年こいて、ナンジャラホイ!

新年もよろしく。

年の暮

2020.12.30 風の戯言

祈りの中で、一年の終わりが近づいている。

やることは80% やれたかなという充足感はある。
正直言えば、こんな自己満足の世界が一番危険なのだが・・・まぁ、いいさ!

窓の外が荒れだした。
年末・年始は大雪だという。
呆けきったようなアタマが、窓のスズメを待っている。

八国山の月

2020.12.29 風の戯言

八国山に月が昇る。

冬至が過ぎて、少しづつ日が長くなっているように思う。
春を待つ、気の焦りからかも知れない。

地軸が連れたのか、昇ってくる方角が「ちと」違う。

あの方向は「片貝の花火」の方角だ。

写真見ながら思い出した !
この構図って、花札のボーズ20文にそっくりじゃん !