路傍の花 善根にて

2021.05.27 風の戯言

南鯖石と中鯖石を結ぶ川東線を走っていたらこんな花に出会った。

車を止めて写真を撮っていると不審に思われたかもしれない。

この久木太は、若いころ現場で亡くした北村しゅんじ(駿治? 漢字を忘れてしまった、ごめん!)の家があった集落。
もう50年もたつのだろうか。
いろいろなことが思い浮かぶ。

花と蝶 石曾根にて

2021.05.26 風の戯言

約束の時間まで10分あっので鯖石川の堤防を散歩してきた。

普段の散歩コースと数キロしか離れていないのに植生は随分と違うように思う。

花の間を蝶が遊んでいた。

スーパームーン+皆既月食は薄雲に隠れておぼろ月
まあ、いいか!

路傍の花 安田城の組にて

2021.05.25 風の戯言

車の走らせていると、花に呼び止められるような錯覚に陥る。
束の間、咲き誇る花が、綺麗な時を人に見て貰いたい、そんな声が聞こえてくる。

路傍の花

2021.05.24 風の戯言

安田 明神にこんな花を大切にしている人がいる。
カキツバタは馴染めないけど、こんな花畑もいいね!

誕生日

2021.05.23 風の戯言

昨日が誕生日 79歳 ! 社員から花束とスノーピークの屋外ランプを貰った。
嬉しいね。

余命がもう尽きるかと思いいろいろ思案してきたが、幸いもう少し走れる余力はありそうだ。

自分でやっとつ掴みかけた33年の経営方法を、みんなが自分の都合の良いように解釈している。

これは自分の説明が悪く、理解を求めるやり方ではなかったかも知れない。

文字通り命を懸けてやっと手にしたそれにもっと拘っても罰は当たるまい。