また荒れ始めて来た。
豪雪選挙が近づいて来た。
雪に押しつぶされて死ぬ人たも多いのに・・・。
絶望の中で、お経唱えながら春を待つだけの人達を判っているのか?
浅田次郎が「中原の虹」で満州馬賊の棟梁張作霖に叫ばせた「我が勲しは民の平安」とは何なのか?
高市早苗がよく解らない。
自分の地位が何より大切なのだろうが、政策よりも自分を選べ、とは冗談が過ぎる。
白い狐顔に、不吉な未来を感じている。
男もだらしねえな!
最近のテレビも面白くねえ。
早い頃のナントカ48は可愛かったけれど、それを真似した若い男達? は詰まらねえ。
白い顔して背が高くて、個性がまるでない。
個性とはな、俺達ネアンデルタール人の末裔のようなイカツイ顔なんだ、クソッ!
雪の中で、危険ないじけ方をしている。
安田-城の組から
地球の残り時間(人類滅亡)までの時間を表す「週末時計」で、最短で「85秒」と発表された。
AIで調べると、1945年にノーベル賞受賞者アインシュタインやオッペンハイマーらが創設とある。
1947年に「残り7分」から出発したらしい。
自らが関わった核兵器の問題、AIの潜在的リスク、温暖化などを加味したという。
去年から4秒縮まったらしい。
トランプ、プーチン、習近平の腐ったプライドのチキンレースが要因だろう。
冷戦終結の1991年には17分まで伸びたこともあったらしい。
世界はヒバクシャの叫びや、善意で平和を望む活動家、一般の人達の「願い」とは違う野獣たちの世界があるようだ。
人の上に立つ人たちに、政治家に「徳」を求めた時代もあった。古すぎるかな?
毎日新聞、2月3日大治朋子の「火論」が面白い。
トランプみたいなバカな大統領が選出されるのか不思議だったが「投票傾向の謎」を読んで得心した。
要は、自分で理解できなくなると、単純で声のデカイ方に投票する・・・
バカクッセ!
顔認識システム
カーテンの向うからキジが部屋の中を覗き込んでいる。
「そこにいるのは誰だ?」
「俺の部屋を覗き込んで誰だもないだろう、バカ奴!、お前こそ誰だ?」
「俺は桃太郎さまの子分の直系のキジじゃ、シモジモのヤマドリとは違うぞ!
「忘却とは忘れ去ることなり・・・君の名は・・・?」
古すぎる?・・・変なことばかり覚えている。
しかしこの機能の喪失は良い事ばかりではない。
人間の能力の減退を「AI」という余計なものが補ている。
不便はモノがあれば、それはビジネスになるとする輩も多い。
だから「顔認証システムを内蔵した眼鏡」の出現も間近なのかも知れない・・・おお、イヤだ!
今日は与板で一人雪に屋根を潰された人もいた。





