雪の降る街を・・・

2026年01月08日 風の戯言

雪の降る街を 雪の降る街を
思い出だけが通り過ぎてゆく・・・

雪の降る街を 雪の降る街を
足音だけが追いかけてゆく・・・

雪の降る日は 亡くなった女房が帰ってくる。
ふっと胸に忍び込んできて小さな声で囁いてくる。

お父さん、あのさぁ・・・
なんだ? 言ってみな・・・

あのさぁ・・・ちょっとだけビールが飲みたい・・・ウフツ!

北の空に

2026年01月07日 風の戯言

もうすぐ春だ!

2026年01月06日 風の戯言

終末は大雪の予報。

勝手にしやがれ!
大雪になったら、それこそ冬眠してればいいんだ!

不貞腐れてしまったけど、みんなトランプのせいだ!

雪の中で冬眠しそこなったクマみたいな生活している。
そして時折、会社に出ては社員を襲っている。

明日は小正月。
もうすぐ春が来る!

小寒 在りし日が懐かしく候

2026年01月05日 風の戯言


2026年1月4日

2026年01月04日 風の戯言

お昼前、思わぬ青空が出た。

気温は7度
調子にのって「じょんのび村」に行き死後硬直を戻して貰い、地獄ラーメンに走った。

正月、冬眠していたのでエサをあまり食べず、体調が狂っていた。
クマの真似はしない方がよさそうだ。
お昼、地獄ラーメン大盛り、俺にとっては「薬用ラーメン」の効能がある。

北国海道は、車が真直ぐ走れないような横風。
海は荒れて怒涛が打ち寄せ、沖には白波が沸いていた。

さあ、新年度が始まるぞ!

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