勇気ある人々

2024年02月20日 風の戯言

ロシアでプーチンに楯突き、何人の人が亡くなったのだろう。
今回のナワリヌイ氏は獄中で「突然死症候群」とかで亡くなった。
彼の妻も「意志を引き継ぐ」と表明し、野党5万人の追悼式が噂されている。

人生に「自由」を掲げ、権力者と闘う勇気ある人達を尊敬する。

最近、韓国ドラマに嵌っている。
兎に角、型に嵌らないというか自由自在にドラマを創ることに夢中になっている。

写真は19日の朝、八石が燃えていた。

上輪新田から

2024年02月19日 風の戯言

六宣閣から山に向かって魅力的な風景が散らばっている。
近くを走る高速道路のところまで行くと、心の和む散歩コースが伸びる。
山の陰に米山が見え、田圃の向こうに海が広がる。

昔、米山が崩れ、土砂が押し出した地形と思われる。
隣り合わせに深い谷が海まで続いている。
残った岩山には、採石場があった。

世界中が混乱を続け、現実的な人たちが平和を叫び始めた。
恨みを呑み込むのは容易ではない。
だが、何処かで線を引かないと、戦争は終わらない。

戦争経済は、空しいシステムだと思う。 
アメリカのノーベル経済学賞者スティングリッツの「戦争経済」という本を、静かに読み直してみたいと思う。
消耗品である武器弾薬、戦争が終わって死者負傷者の賠償金を考えるとトンデモナイ金が、無意味な金が消えてしまう。

戦争なんて、リングの上でクソして寝てろ!
住民の日常をグチャグチャにして、「正義」を叫ぶバカは枯れ木に吊るしとけ。

ロシアより愛をこめて

2024年02月18日 風の戯言

ロシアからの使者、ハクチョウ達が下加納の田圃に群れていた。
ロシアから柏崎へ、また春になるとロシアに帰ってゆく。
片道、どのくらいの距離になるのだろう?

長距離移動と言えばカナダのオオカバマダラが話題!
秋になるとケベックのオオカバマダラは南に移動し、メキシコで越冬するという。

と、ブログを書きながら「ダーウィンが来た」を見ていたら昆虫写真家の山口進さんが出てきた。
柏崎のアキアカネの話も。
佐藤が池の田邊さんの田圃だと、本にもあった。
佐藤俊雄さんの話も聴けた。

たかが白鳥と言うなかれ!
たかが昆虫と言うなかれ!

我らと同じ今生を生きている仲間!

人間が幸せに生きるには、自然環境や経済環境、社会環境が整わないとダメ。
だから、ややこしくなるんだろうけどね。

ナワリヌイ氏 死去 突然死症候群? 聞いたことないな?

米山さんからクマが出た ♪

2024年02月17日 風の戯言

ティラー・スウィフト

2024年02月16日 風の戯言

ティラー・スウィフトなるアメリカの女性歌手が大統領選を左右するという。
マライャ・キャリーしかし知らない。
どんな歌手か、興味がある。

日常では演歌や童謡しか聞こえてこない。
頭の中で、だけど。

山茶花 山茶花 咲いた道
焚火だ 焚火だ 落ち葉焚き ♫

下宿部屋の目隠し・・・?

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