霧の八石山

2024.11.02 風の戯言

百万本のバラ

2024.11.01 風の戯言

Googlに「百万本のバラ」で有名なロシア人歌手プガチョアの記事が出ていた。
記事の内容よりも、加藤登紀子が頭の中で歌い出してしまった。
 ♪百万本のバラを貴方に貴方に貴方にあげる・・・♪

やっぱり昭和はいい!
みんな必死だったけれど、皆に夢があった。

昨日、お昼に「味の横綱」で食べていたら関矢さんが現れご馳走になってしまった。
新澤さん、お元気らしい。

体調は今一なので自宅でNETFLIXを観ている。
「太古からの啓示」 先史時代 氷河期に地球上に失われた共通の文明があったのではないか?
面白い!!!

写真は下加納にて。 この植物の名前も判らない。

明日はもう11月

2024.10.31 風の戯言

くたばれ! ヤンキース!
やったぜ! ドジャース!

ロバーツ監督の凄さを見た感じがする!

だけど、ワールド・シリーズを見ていて、選手がペッペ!ペツペ!と唾吐くのは汚ったねぇ!

くたばれ! トランプ! ゴミの島にぶちゃって来い!

海を見に

2024.10.30 風の戯言

行動を始めると多目的になる。
体調が戻って来た。

宮川うみカフェでランチ!
石地に海を見に!
後谷のダムを見に!
出来れば山道でクマの写真を!
イヤ、池のハクチョウを見に!

ハクチョウは中田の田圃で食事中だった。

愛しき日々

2024.10.29 風の戯言

風の流れの 激しさに
告げる思いも 揺れ惑う
かたくなまでの ひとすじの道
愚か者だと 笑いますか
も少し時が ゆるやかであったなら ・・・・・・・・

夕方の散歩道で、突然堀内孝雄の「愛しき日々」が降りてくる。
作詞 小椋佳

丹念に「言葉」を紐で繋いで行くと不思議なリズムが出来て人の心の中に浸み込んで行く。
単なる「音」を拾い集め数珠のように紡いで行くと人の心を掻き毟って行くような世界に沈む。

詩 とか 音楽って・・・・何だろう?・・・

淡紅の秋桜が秋の日の
何気ない陽だまりに揺れている
この頃涙もろくなった母が
庭先で一つ咳をする

縁側でアルバムを開いては
私の幼い日の思い出を
何度も同じ話くり返す
独り言みたいに小さな声で

こんな小春日和の穏やかな日は
貴方の優しさが沁みて来る・・・

あらためて さだまさしの詩の世界の優しさが迫ってくる・・・・
そして山口百恵という歌姫の存在・・・
昭和だなぁ・・・

さて、そろそろ動き出さないと・・・