ボケてそうろ

2026.01.09 風の戯言

ボケてしまおう!

ボケた!と人に言われる前に自分から呆けた方がプライドは守られる。
それと、
ボケた振りが出来るメリットは大きい。

さて、
文春2月号巻頭の塩野七生さんの「アナログの私が AIを歓迎する理由」が面白い。
ChatGPTに「生成AIが進歩しても生き残れる職種か?」問い合わせたら「いい答」が帰って来た。
どんな回答か、興味ある人は文春を買って読んで欲しい。

塩野七生さんがAIを使ってみる、そのことだけで「事件」なんだけどね!

雪の降る街を・・・

2026.01.08 風の戯言

雪の降る街を 雪の降る街を
思い出だけが通り過ぎてゆく・・・

雪の降る街を 雪の降る街を
足音だけが追いかけてゆく・・・

雪の降る日は 亡くなった女房が帰ってくる。
ふっと胸に忍び込んできて小さな声で囁いてくる。

お父さん、あのさぁ・・・
なんだ? 言ってみな・・・

あのさぁ・・・ちょっとだけビールが飲みたい・・・ウフツ!

北の空に

2026.01.07 風の戯言

もうすぐ春だ!

2026.01.06 風の戯言

週末は大雪の予報。

勝手にしやがれ!
大雪になったら、それこそ冬眠してればいいんだ!

不貞腐れてしまったけど、みんなトランプのせいだ!

雪の中で冬眠しそこなったクマみたいな生活している。
そして時折、会社に出ては社員を襲っている。

明日は小正月。
もうすぐ春が来る!

小寒 在りし日が懐かしく候

2026.01.05 風の戯言