東京の都心にも造れる、絶対安全な次世代原発を!

2024.06.05 風の戯言

性懲りもなく、またこんな「意見広告」を出すことになった。
NHKメルトダウン取材班による「福島第一原発事故の真実」ドキュメント編と検証編を読んでいて、書きたい衝動が抑えられなくなった。

九州大学の深田智先生の「熔融塩の性質と利用」(新型熔融塩原子炉の実用をめざして)にも刺激された。

世界のエネルギー産業に歯向かう蟷螂の斧でしかないが、何時か解ってくれるだろう。

とか何とか言って遊んでいる。
バカ奴! 
自分のことだが・・・

晴れ間の 黒姫山

2024.06.04 風の戯言

写真は横山の田圃の真ん中から。
越後みそ西にキュウリの味噌漬けを買いに行こうとして道間違えて田圃の真ん中に出ちゃった。
早苗と呼ぶにはまだまだ弱々し過ぎるが、この風景が好きだ。

ご飯は、「佐藤のごはん」と畑の大根と玉ねぎの丸カジリ。それとみそ西の茄子の味噌漬けの丸カジリ。それが「ごっつお]ダスケに。
未だに、「料理」と「ごっつお」と「エサ」の区別がつかない。
だから、親切に「何が食べたい」と聞かれると一番モジモジする。
基本的に、出されたモノから食う。

可哀想に、翌朝、ケツから出るだけ!なんだけど・・・

別俣 回り谷から

2024.06.03 風の戯言

野田の佐水から山道を走ると別俣に出る。
ここは不思議な盆地で、広い田圃を囲み久米、細越、水上の集落がある。
別俣の中核は久米だが、野田との境に城があった。細越城である。

鯖石の荘に石塚の祖先が滝川一益の追手から逃げ延びたのは細越城主山崎某のお陰と伝えられている。

伝承という確証のない歴史は面白い。
先祖たちは、吹雪の夜に囲炉裏の火を突っつきながら、そんな話を繰り返し貧しさに耐えたのだろう。
久米の物部神社は1300年、我が家は500年この空の下、この山の中で生きてきている。

自分で食べて行くのに精一杯なのに、石佛を刻んでいった仏とか神は何だったのだろうと思う。

鎌ヶ谷の紫陽花

2024.06.02 風の戯言

鯖石でも、紫陽花の花がチラチラしてきた。

写真は鎌ヶ谷のミコちゃんから

だめトラ

2024.06.01 風の戯言

アメリカの事だからどうでもいいけど、自分のスケベを公的な金で始末しようなんて下賤・下衆のやること。
あの顔は、疫病神のマスク、とても人間の顔じゃない。

陪審員が共同歩調が採れたことは素晴らしい。

バカハラじゃなかった。