風の吹くままに
「アッキード事件」のカゴちゃん、アベちゃん、カンちゃん。
恥も外聞も無く「知らぬ存ぜぬ」の石原のシンちゃん。ボケちゃったかな。裕次郎が泣いているよ。
ナンテのかなぁ・・・暗殺も切腹も聴かなくなったからだね。
言葉に命がなくなっている。だって、議会の質問も回答も誰かが書いたペーパーを読んでるだけ。言葉には熱意と表情があるハズなんだけど、イギリスの議会のように口角泡を飛ばす議論が何もない。プリンターやコピー機が動き、ペッパー君が原稿読んで喋っている。人間の個性がないから、代読させても・・・人形芝居なんか?
コンピューター同志が言い訳しているみたいだ。
攻められるバカポンも「無知、無恥」で通して、風が通り過ぎるのを待っている。
攻めるバカポンも、マスコミの前の演技だけ。
血の通っていない、素晴らしい人生だね。
アホクサ !!!
安全と安心
従って、今日は仮死状態。
昨日は午後から柏崎商工会議所の役員会、何でか、その続きが東電の免震棟の事情説明会。細かい資料を配付されたが、意味不明。
要は、「私達は悪くない」
説明の後、商工会議所専務が質問なしで打ち切ろうとしたので、ブチ切れてしまい、地元を安心させるために東電本社を柏崎に移せとの暴論を展開。
歳と共に「切れやすく」なっているので気をつけた方がいい。判っていたら「ブチ切れない」まさに「サイコパス」
だけど、本社のリーダーが危険な現場に身を曝さなくて、部下も民衆も納得するのか ?
カルタゴに、粗末な服で兵士と共に寝起きした将軍がいた。
兵士からも民衆からも信頼された、という。
ハンニバル だったっけ ?